夏を過ぎましたが(秋雨前線が活躍しすぎで、雨ばかりですね。夏も終わりでしょうか涼しいですね)、インスタグラムからの転載です。(AIにイラストを作成させていたら、AIコンテンツの表示が。)

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水難事故


お盆も過ぎ、そろそろ夏休みの宿題が…なんて悩みが始まる時期かもしれません。今更といわれそうですが、レジャーでの海・川での事故のお話です。

大前提として、泳げるから大丈夫 は通用しません。2025年の中学生以下の水難死・行方不明は27人で、そのうち海12人、川12人です。体格に合うライフジャケットの着用に加えて、大人が必ず目を離さない、これが大事です。目安としては、昔教わった話として、大人の目1つにつき1名(つまり大人1人につき子ども2名まで)と言われました。

ただ、ライフジャケット=見守りの代わりではありません。特に川ではライフジャケット+安全な場所で遊ぶことが大事です。

ライフジャケットと見守りの重ね着 がとても大事ですね。悲しい思い出を作らないように、皆様気をつけてくださいね 。

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blog担当より。
海も川も、浅瀬だろうと思っても、一歩先から突然深くなっていることがあります。安全に見えてもすぐそばに危険があるのが『自然』です。

大丈夫だろうという思い込みを捨て、しっかりと安全対策をしましょう。